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いってき、けんこんを、とす→そろそろ、いけば、たも、にごる
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てんかを、とるか、それらのすべてを、うしなってしまうのか、のるか、そるか、やってみる
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2.いっぽうの、あらそい→いっしょく、そくはつ→ばんしょくの、あらそい→ひとを、のろえば、あな、ふたつ→いかりは、てきと、おもえ
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つまらない、あらそいを、していると、だいさんしゃに、りえきを、よこどりされる
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3.いぬも、あるけば、ぼうに、あたる→はやおきは、さんもんの、とく
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あてもなく、うごき、まわるうちに、おもいがけない、こううんに、あうこともある
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4.うさぎを、みて、いぬを、はなつ→あらためるに、おそいことは、ない→あきらめは、こころの、ようじょう→あやまちは、あらたむるに、はばかること、なかれ
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しっぱいや、あやまちは、きづいたあとに、あらためても、おそくはない
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5.おごれる、へいけは、ひさし、からず→へいけを、ほろぼすは、へいけ→まんしんする
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おごるものは、いつまでも、そのえいがが、つづかない
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6.おもいたったが、きちじつ→こうき、いっす、べからず→ぜんは、いそげ→せんざい、いちぐう→いっこく、せんきん
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けっしんしたら、そのひをもって、とりかかるのが、よい
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7.おもう、ねんりき、いわをも、とおす→ぐこうざんを、うつす→いっねん、てんに、つうず→いっねん、ほっきする
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いっしょうけんめい、おこなえば、かならず、なしとげられる
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8.おもえば、おもわるる→おもいが、かなう
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こちらが、いっしんに、つくせば、せんぽうも、こちらのきもちを、くみとってくれる
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9. おんこちしん
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こきを、たずねて、あたらしきを、しる
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10.かいより、はじめよ→まず、かいより、はじめよ
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だいじぎょうを、なすには、まず、みぢかなことから、だいいちぽを、すべき
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11.かでんりか
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ぎわくを、かんじさせる、おこないは、さいしょから、つつしめ
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12.きくは、ひとときの、はじ、きかぬは、いっしょうの、はじ→いっきょ、りょうとくを、する
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じぶんが、しらないことの、おしえを、こうのは、はずかしくても、そのときだけのこと
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13.きこの、いきおい→ちゅうとはんぱ
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やりかけたことは、ちゅうとはんぱなまま、やめれば、がいを、うける
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14.こうじ、ま、おおし→つきに、むらうんかに、かぜ→はなに、あらし
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またとない、チャンスには、とかく、じゃまものが、はいり、やすい
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15.さきんずれば、ひとを、せいす→せんべんを、いちじるく→はやいもの、かち
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せんてひっしょう、せいこうは、さいたん、きょりに、ある
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16.じんじを、つくして、てんめいを、まつ→まてば、かいろの、ひより、あり→いっしゃ、せんりに
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できることは、すべて、せいいっぱい、やったうえで、あとは、うんに、まかせて、まつだけ
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17.そんした、みなとに、ふね、つなげ→のりかかった、ふね→ばんし、いっしょうを、かえりみず→ぜんりょくを、つくして
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いちどぐらい、そんしたからといって、にげないで、てこでも、ひかないくらいの、かくごが、ひつよう
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18.そんして、とくとれ→そんせぬ、ひとに、もうけなし→とおき、おもんぱかりなきものは、かならず、ちかきうれいあり→いそがば、まわれ
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めさきの、ちいさなりえきは、すてても、しょうらいに、きたいできるならば、おおきなりえきを、とったほうが、ゆうり
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19.たいきばんせい
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だいじんぶつと、よばれるほどのひとは、かんたんに、なるものではなく、ながいじかんを、かけて、はじめては、なひらくもの
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20.だいじの、まえの、しょうじ→せいては、ことを、しそんずる
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だいじぎょうの、まえには、ささいなことを、ぎせいにするのは、やむをえない
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21.たかきに、のぼるには、いやきよりす→いちぶ、いちりんも、ちがわない
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いっそくとびは、だめで、いっぽいっぽ、すすめることこそ、たいせつである
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22.ちえは、だし、つかいかねは、もうけつかい
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ちえは、えんりょなく、つかうのがよく、おかねは、どんどん、もうけて、どんどん、つかえ
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23.ちゅうりゅうに、ふねを、うしなえば、いっぴょうも、せんきん
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ときと、ばあいによっては、つまらないと、おもわれるものも、かちあるものに、なる
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24.ちょうじゃの、むすめも、こうてみよ→あたって、くだけよ
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はじめから、だめだと、あきらめてしまうのではなく、どうどうと、わるびれず、あたってみるのが、よい
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25.なな、ころび、や、おき→のぼりざか、あれば、くだりざか、あり→いっしん、いったい
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じんせいは、しっぱいの、くりかえしだが、くじけず、そのたびに、たちあがって、ふんとうすれば、かならず、さいごには、せいこうする
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26.なりわいは、くさの、たね→すべてのみちは、ろーまに、つうず
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しょくぎょうの、しゅるいは、かぞえきれないのだから、ちえを、はたらかせれば、なんでも、たねに、できる
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27.にぐるもの、みちを、えらばず→きがに、ひんする
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ひとは、おいつめられ、ほんとうに、こまると、はじも、がいぶんも、すてて、どんなことでも、できる
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28.ひゃくりを、いくもの、きゅうじゅうを、はんとす
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なにごとも、おわりが、いちばん、こんなんであるから、きゅうぶまでを、はんぶんとして、ゆだんせずに、どりょくを、しろ
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29.にじゅう、つくりは、さんじゅうの、そん
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いちどに、ふたつのことを、しようとすると、そのあとしまつに、さんじゅうの、そんになる
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30.ぼんのうあれば、ぼだいあり→きょうのいっしん、あすの、じゅうしん
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ひとは、まよい、なやみ、ほっするからこそ、ものごとの、しんりを、しり、まよいが、あるから、さとるのだ
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31.まかぬ、たねは、はえぬ
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なにごとも、げんいんがなければ、けっかは、でないし、どりょくしなければ、よいけっかを、えることはできない
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32.みのる、いねたは、あたまを、たれる
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ちいが、あがったり、けんりょくをもったりしたら、みのなった、いなほが、したを、むくように、けんきょになりなさい
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33.やくそくは、おそく、りこうは、はやくせよ
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あいてとの、とりきめをするときには、しんちょうにして、それを、じっさいに、おこなうときには、すこやかにせよ
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34.いちぶん、おしみの、ひゃくしらず
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ほんのわずかな、きんせんを、だしおしんだため、けっかとして、おおきなそんを、まねくことがある
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35.しょうにんに、けいずなし
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せけんでは、いえがらとか、けいずとか、いったものが、おもんじられても、しょうにんの、せかいだけは、じつりょくしだい
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36.あたらしき、さけは、あたらしき、かわぶくろに、もれ→とうい、そく、みょうに、こたえる
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あたらしい、ないようや、しそうや、かんがえは、あたらしいけいしきで、ひょうげん、しなければならない
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37.ものおそれはふあんないから
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ものを、こわがるのは、それの、ほんとうの、ようすや、すがたを、しらない、ことによる
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38.みざる、きかざる、いわざる→めいじんは、ひとを、そしらず
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たにんの、けってんを、みず、たにんの、わるくちを、きいたり、いったり、しなければ、じぶんのためには、いちばん、よい
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39.だんしの、ひとこと、きんてつの、ごとき→ぶしに、にごん、なし→くんしに、にごん、なし
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だんしが、いちど、くちから、だした、ことばは、ぜったいに、やぶっては、ならないもの
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40.たいよくは、むよくに、にたり
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よくが、ふかすぎると、よくのために、めが、くらんで、そんする、ことが、おおいので、けっきょくは、よくが、ないのと、おなじ